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黙秘を貫き名前も判らぬ男が有罪に

今日、ニュースで見ました。取材の人達が男を追いかけながら質問をしてましたが一切口を開かずに河原で佇んでましたけど変な人ですね。


『参照記事』

職務質問しようとした警官の顔を殴ったとして、公務執行妨害罪に問われた男の判決公判が18日、東京地裁八王子支部であった。男は逮捕以来無言を通し、名前や職業、年齢も不明のままで「警視庁東大和警察署留置17号」と呼ばれており、松原里美裁判官は懲役1年6月、執行猶予3年(求刑懲役1年6月)を言い渡した。
 松原裁判官は「一時筆談に応じたのみで一貫して黙秘を続け、反省の態度は見られない」とする一方、「前科は見当たらない」と述べ執行猶予とした。

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2007年10月18日 20:47に投稿されたエントリーのページです。

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